せんげん台のマッサージサロンでは不眠のお悩みにも対応いたします

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不眠に

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寝つきが悪い、夜中に何度も目が覚めてしまう、朝早く起きてしまう、ある程度眠ったのにぐっすり眠れたという満足感がない・・・こういったこと経験したことありませんか?
このような状態が続くと、日中の生活に支障をきたすようになり、とてもツラいですよね。

不眠症には、いくつかのタイプや症状があります
①寝付きが悪いタイプ:布団に入ってから、仕事での失敗などあれこれと考えてしまう。考えがまとまれば寝付けるが、取り留めのないことを思い悩んでしまう。
②寝付いたあとに途中で目が覚めてしまうタイプ:仕事の帰りが夜遅いなど、生活のバランスが崩れていると、食事や飲酒のあとすぐに布団に入って寝付くことが出来るが、途中で目が覚めてしまう。
③早朝に2〜3時間ほど早く目が覚めてしまうタイプ:ある時期からいつもの2〜3時間早く目が覚めてしまうようになる。そして昼間はうとうとするのが習慣になってしまっている。
④長期に渡る闘病生活後など:長期間の闘病生活を送り肉体的、精神的な過労から立ち直れず、生活環境の変化に順応できず悲観的になっている。
⑤大切な家族や友人の突然の死:目の前で家族や友人を突然失ったショックから抜けきれず、悲壮感に悩まされている。
 ⑥その他:いったんは寝付くが、体に虫がはうような感じやムズムズするなどで何回も目が覚めてしまう。

夜型の生活や多岐にわたるストレスなどで不眠を感じる人が多くなっていますが、1週間程度の不眠は問題と考えることはなく、たいていの方は自然と治っていきます。しかしながら、2週間以上持続する場合は、何らかの生活の見直しが必要になります。

・ストレス → 寝室で考えても解決しない事はベッドに持ち込まないようにする
・食事の時間 → 遅い時間の食事を避け、胃腸に負担をかけないようにする
・カフェインの摂取 → コーヒー以外にも紅茶などカフェインを含んだものを控える
・PCや携帯 → 脳を覚醒させるので寝る前に使わないようにする
・枕の高さ → 首の形や高さの適した枕を探す
・寝具の清潔さ → 枕カバーやシーツは常に清潔でさっぱりさせましょう
・寝室の照度 → カーテンや照明器具を工夫して眠りやすい暗さにする
・寝室の香り → リラックスできるアロマを焚くなど香りを活用する

睡眠を促す物質はメラトニンです。メラトニンを作り出しているのはセロトニンです。
そしてメラトニンとセロトニン分泌量に大きくかかわってくるのが、昼間にしっかりと光にあたることと夜になれば暗いところで眠ることになります。
あたりまえの生活ですが、現代ではこの当たり前のことが難しくなっているのが現状ですね。また、規則的なリズム運動(例えば歩くこと)やマッサージのように触れあうことでもセロトニンの分泌は促されます。

ぽんてアロマサロンではストレスや心の疲れを癒したり、睡眠時に必要な副交感神経を優位にするためのリラクゼーションメニューをご用意しております。

当サロンで使われるオイルエッセンスには、自律神経を安定させてあげたり、気持ちを落ち着かせたりする効果があります。定期的に副交感神経を活発にさせることでご自宅でも自律神経の切り替えができるようになり、不眠を徐々に解消させる手助けになります。
良い睡眠は日中の活動を快適にしてくれるだけでなく、身体の内臓機能や脳の働きも向上させてくれますので、睡眠の悪さを感じたらぽんてアロマサロンのリラクゼーションメニューを試し下さい。

不眠症は本当につらいですね。是非、ぽんてアロマサロンでリフレッシュしていただきながら、身体のケアにご利用ください。不眠症解消で笑顔あふれる毎日をお過ごしください。

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